HOMEDRY×FRUIT LABOについて

DRY×FRUIT LABOについて

始まりとそのきっかけ

米子市美術館横に店舗を構える「フルーツカフェ ハタノ」
日頃から新鮮なフルーツを取り扱う中で、感じていたある事がきっかけでした。
手軽に食べられるドライフルーツも、「もっと鮮度にこだわった方が美味しいのでは?」
という疑念があり、旬の様々なフルーツを使って2年間の試作を行ってきました。
出来立てが美味しいのはドライフルーツも同じ!という結論に至り、
厳選したフルーツの短い旬を逃さないで作り毎月お届けする方法がお客様に
一番美味しさを感じて楽しんでいただけるとの考えから、
「DRY×FRUIT LABO」が誕生しました。

DRY×FRUIT LABOのこだわり

米子市美術館併設のフルーツカフェハタノの店舗にて、“シニア野菜ソムリエ”秦野みほが厳選した旬のフルーツを使って、ひとつひとつ丁寧に手作りしております。材料はフルーツのみで、砂糖・甘味料・漂白剤など一切使用しておりません。さらに、注文を受けた数しか作らない完全受注生産だからできる価格抑制と品質管理により、安心安全・リーズナブルな商品を皆様にお届けする事にこだわっております。

素材の厳選、産地について

フルーツカフェハタノのオーナー秦野みほが、旬のフルーツの美味しいタイミングを逃さずドライフルーツに仕上げます。全国の生産者さんが丹精込めて作った色彩豊かな旬の逸品や世界から集まる南国のフルーツを使った贅沢なドライフルーツです。ぜひ季節の移り変わりとともにお楽しみください。
フルーツ選びのアドバイザー役は、青果物仲卸の家に生まれ4代目社長である夫。二人三脚で全国の旬をご紹介していきます。

ドライ製法について

最も適した方法でカットしたフルーツを低温乾燥させ、個々のフルーツがもつ本来の甘さや香り、酸味をそのまま楽しんでいただくドライフルーツです。砂糖や添加物を使わない、フルーツの濃縮された味わいには新鮮な驚きと、どこか癒されるような余韻が残ります。乾燥させすぎず、柔らかさを残した製法から生まれるのは「フルーツ100%のグミ」のような食感です。

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